公式サイトの重要性
公式サイトの役割は、広く求めるお客様をGETすること
公式サイトを持てば、Webを使うユーザーすべてがターゲットになり、しかもサイトを構築する前段階で、求めるターゲットに直接訴求する作戦を立てることができます。その効果を一度体験してみれば、他サービスがどれだけ資金面で無駄が出てしまうかご理解いただけるかと思います。

人通りの多いところで、求める客層に宣伝したいと思いませんか?
ホームページのデザインを綺麗にしても、検索エンジンを考慮した作りで無ければ意味がありません。それは人がいない砂漠の真ん中に看板を立てるようなもの。紹介客メインの運営であれば問題ありませんが、たとえ10%でも新規顧客を確保していきたいなら、「人通りの多いところ」で「求める客層」に露出してこそはじめてホームページは集客ツールとして機能します。
求めるお客様の来店を実現します
サイトの訪問者に何を求めてアクセスさせるのか、ターゲット層を明確にし求めるお客様をホームページに導きます。あなたのお店の見込客ですね。そしてサイト上で、来店動機を与え来店へと導きます。それを実現するホームページ創りが当社の特徴です。
インターネットが世間に登場し始める前からの運営経験でサポート
当社は単なるホームページ制作業者ではなく、これまで蓄積された運営経験が大きな特徴です。オーナー様が抱く店舗の将来像に合わせ、ホームページも将来的に発展できる設計を行い、更新を通して貴店をサポートします。
検索エンジンで上位表示を実現する「SEO」。上位表示すれば良いというものではありません。また、「ぐるなび」や「楽天」などの大手のシステムや、ほかの多くのWeb業者で当たり前のように唱えていますが、その8割がSEOの基本設定のみを行い、運営経験のノウハウを有していません。
当社は、これまでの豊富なサイト運営経験から「一番良いかたち」を見つけ出します。
それはインターネットが世間に登場し始める15年前からのサイト運営の経験値。これまで数多くのサイトを巨大サイトへと育ててきたからこそできるサイト作成運営方法です。
公式サイトに Facebook をプラス
今、必要なのは、合わせ技のツボを押さえること
検索エンジン需要と、ソーシャルメディア「Facebook」を合わせて使います。公式サイトで広く求めているお客様に露出すると同時に、ソーシャルメディアで口コミ効果とリピーター確保、すべて同時に実現できます。アイエスオーグラフィックでは、これら戦略に加え、実際にどうするのかといった運営面の戦術もご提案いたします。
ソーシャルメディアは、日本で増加中の「Facebook」がおすすめ。

2011年10月現在
広く露出させること + 口コミ効果を得る


バー・レストランの制作実績

求めるお客様の来店を実現している当社ホームページ制作事例です。
制作実績はこちら
写真が生命線。とくに店舗・飲食店サイトは。
新規顧客向けのサイト作りをする視点で撮影を行います。写真の専門分野は、「建築」と「料理」。つまり店舗の外観・内観とメニュー撮影を得意とするプロカメラマンが撮影いたします。サイトのブランド化を目指す視点だからこそ、よりシーンに合った写真のご提供が可能です。
また、撮影のみも請け負います。たとえば店頭看板用や誌面掲載用など用途に合わせた解像度でご用意が可能です。
店舗撮影について詳しくはこちら
Q&A
- 「ぐるなび」や「食べログ」と自分のサイト、どちらが良いですか?
- 客層の操作、ページ数の制限と検索エンジン対策の面で、ご自分のサイトの方が有利です。例えば「大阪バー」「モヒート」「大阪カクテル」など複数のターゲットに直接アピールが可能です。有料の「ぐるなび」など同じ資金を投下するなら、制約の無いご自分のサイトに力を入れるべきです。ご自分のサイトを持つ場合、人と検索エンジン両方の目をしっかり押さえたホームページが必要です。
- 「食べログ」に店舗の悪い評価を書かれてしまった。
- お客様の来店前のイメージと実店舗のイメージが異なったことからギャップが生まれています。お店の接客に問題があればホームページ上ではどうすることもできませんが、それが店舗のスタイルやイメージに差異が生まれたのであれば、公式サイトを持ち、店舗のブランドイメージをアピールすることで確実に軽減できます。
- ドメインとかサーバーとかよく分からないのですが…
- 適切なものをご提案いたします。細かい取得作業などはすべておまかせください。必要なタイミングで分かりやすくご説明いたしますので、ご承諾をいただければ、後の設定は弊社で行います。
- 飲食以外の店舗も作ってくれますか?
- はい、飲食以外の店舗ホームページももちろん。また、中小企業様向けの会社案内ホームページなど幅広く制作しています。詳しくはご相談ください。
- チラシとの違いを教えてください。
- 多くの場合、チラシ(紙媒体)は不特定多数の人に配布されます。エリアを指定することはできても、掲載情報に興味のない人にも配布されますから、費用対効果が低いといわれています。一方、ホームページは、検索エンジンを考慮した作りをすれば、興味のある人だけに見てもらえるところが特徴です。
- また、人は話題性に敏感です。紙媒体で売りたい商品を認知してもらうためには、多くの露出が必要ですが、ホームページは来店意欲に直結させることができるツールですので、同じ費用をかけるなら効果的な宣伝が可能です。
- 業者にホームページを作ってもらったが、検索エンジンで上位に表示されない。
- 残念ながらその業者様は、検索エンジンのノウハウを有していません。サイトを拝見させていただけると、現状のサイトを生かしながら検索エンジンを考慮していくことができるかもしれません。現サイトのURLとともにお問い合わせください。
- 自分でホームページを作ってみたが、その効果を感じない。
- 人間の見た目(デザイン)のみ考慮して作られているケースがほとんどで、検索エンジン対策も基本設定のみされている場合が多く、効果が出ていないのが現状です。検索エンジンが理解しやすいかたちにする必要があります。詳しくはお問い合わせください。
- 紹介客だけでお店をまわしていきたいのですが、ホームページは必要?
- 紹介された側が場所や利用シーンを確認するのに必要です。ですが集客する仕組みを持ったホームページは必要ありません。貴店の「店名」のみでのアクセスを想定すると安価に制作が可能です。
- また、今は紹介客メインだけど、その後時期に応じて新規顧客を獲得していきたいという場合は、小規模サイトでも、今後発展できるかたちにホームページを創る必要があります。
- 住宅街の中で駅から徒歩15分の店舗だがホームページは必要?
- 地域で検索するユーザーがいますから必要ですが、大々的にWebで集客する仕組みを導入する必要がないケースが多いです。必要なパッケージのみ用意することをお勧めいたします。
- お店の売りをうまくお客様に伝えられない。
- お客様に伝えるのは、アピールする順序を整理する必要があります。またWeb上・チラシなどでそれぞれ効果的なキャッチコピーや写真を使用することをお勧めいたします。






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